不思議な箱 ついに・・・!
何か月も見守り続けた「不思議な箱」
絶妙な角度でガードレールと道路の間に挟まったまま
台風にもゲリラ豪雨にも耐え続けたあの「不思議な箱」がついになくなってしまいました。![]()
最後はあっけないものです。![]()
夏のこの時期は道路のわきに草が生えてくるため、
業者が刈り取る作業を行います。
おそらくその掃除のときに取り除かれたようです。![]()
ずっと見守り続けてきましたが、
残念・・・という感情はまったく湧いてきませんね。![]()
- 日記
船の検査がありました
船の検査のため、船を漁協前の港に運びました。
この作業、ものすごく大変でした![]()
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うちで検査が必要な船は3隻。
そのうち動かない船が1隻。
まずはその船をけん引して2隻、漁協へ運びます。
終わったらそのまま一度工場へ戻って、船を乗り換えて再び漁協へ。
検査が終わったら、工場に戻って船を元の位置へ戻す。
言うのは簡単ですが、
この船を元の場所へ戻すのが大変![]()
エンジンのついている船は簡単なのですが、
動かない船を船やロープを使って上手に操作するのです。![]()
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写真の左に写っているのが問題の動かない船です。
なんとか無事写真の様に元通りに戻すことができました。![]()
さくら幼稚園の園児たちがご来店
今日は珍しいお客さんです。
宇和島市にあるさくら幼稚園の園児たちが真珠養殖場の見学に来ました。
子どもたちの真珠のデザインコンテストのようなものが催される予定なのですが、
そのイメージづくりにと問い合わせがあり、
今回ご協力することになりました。
もちろん初めて真珠を見る子ばかりです。
とても興味深そうに真珠を触っていました。
真珠セミナーは幼稚園の子には難しいので、
いろいろな真珠のアクササリーや貝殻を見せてあげました。
一番人気があったのが真珠の万華鏡![]()
ライトの光を通して見るととてもきれいだよと教えてあげると、
みんな一生懸命くるくる回して見ていました。
どんな真珠の絵が出来上がるのか楽しみです。
うわじま牛鬼まつり3日目 走り込み
うわじま牛鬼まつりの最終日、
最後を飾るのは「走り込み」
初日は運営側、2日目は審査員でしたが、
最終日の走り込みは参加する側です。
毎年趣向を凝らした山車を作成し参加するのですが、
今年の山車は宇和島名物「牛鬼(うしおに)」
これをかついで宇和島商店街から和霊神社前の須賀川までのルートを練り歩きました。
走り込みの最中は写真なんて撮る暇はありませんので、
祭りの後の静けさを・・・
宇和島の姉妹都市の訪問団のみなさん
うわじま牛鬼まつりの期間中に宇和島を訪れた姉妹都市のみなさん。
今日は土居真珠に見学に来ていただきました。
写真は宮城県大崎市のみなさんです。
大崎市のみなさんは昨日23日の「宇和島おんど」におそろいの衣装で参加し
うわじま牛鬼まつりを盛り上げていただきました。
参加者の中には毎年この時期に来ていただいている方もいらっしゃいます。
ありがたいことです。![]()



















